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マイクロアドプラス、Vizury「ダイナミックリターゲティング」の 日本市場での販売継続及び戦略的事業展開に合意

Vizury

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株式会社マイクロアド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡辺健太郎以下マイクロアド)の関連会社である株式会社マイクロアドプラス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:西山明紀以下マイクロアドプラス)は、ビッグデータ・マーケティングカンパニーのVizury Interactive Solutions(本社:インド、CEO:Chetan Kulkarni 以下Vizury)と、「ダイナミックリターゲティング」の日本市場での販売継続および戦略的事業展開の推進について合意しました事をお知らせいたします。 ビッグデータ・マーケティングカンパニーのVizuryは、グローバル化戦略の見直し及び、データ・マーケティング・プラットフォームのエンゲージ事業への経営資源集中により、2016年1月31日をもって、日本国内の営業活動を終了することを発表しておりました。 しかしながら、広告主企業からの継続使用に関するご要望を多くいただいていることを背景に、Vizuryの日本支社は撤退いたしましたが、第一号販売パートナーであるMicroAd Plusを通じて、日本事業を継続することに合意いたしました。 マイクロアドプラスでは、Vizury専属の販売と運用部署を有しており、リターゲティングの仕組みや運用ノウハウを当初より蓄積しております。また、マイクロアドが保有するSSP「COMPASS」やその他SSPとの連携も含め、ダイナミックリターゲティングの事業強化を行います。 なお、昨今盛り上がりをみせるアプリ内へのダイナミックリターゲティング配信での事業展開などもマイクロアドプラスとVizuryが共同で推進して参ります。 以下、Vizury CEO Chetan氏より原文


Date: January 29, 2016
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Vizury(ビズリー)、グローバル戦略の見直しにより、2016年1月31日をもって、日本オフィスの閉鎖を決定

Vizury

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本日(2015年11月11日)、ビッグデータ・マーケティングカンパニーのビズリーは2016年1月31日をもって、一切の日本国内の営業活動を終了することを発表します。 この決定は 、グローバル化戦略の見直しとリターゲティング広告配信ビジネス事業からデータ・マーケティング・プラットフォームのエンゲージ 事業への経営資源集中への移行によるものです。ビズリーは 、2016年1月31日まではリターゲティング サポートは継続いたします。 2015年初頭に、クロスチャネルを通し、パーソナライズされた顧客エンゲージメントを支援する、データ・マーケティング・プラットフォームであるエンゲージを発表いたしました。以下Vizury CEOチェタン・クルカルニのコメントです:「我々はリターゲティング広告配信サービスから、パフォーマンス・マーケティング・ハブになる為のビジョンを追求する事を決定いたしました。この戦略変更により、今後2年を掛けて様々なマーケティングチャネルをカバーして行く事になるでしょう。」 「大変残念ながら、我々は日本オフィスを閉鎖しなければならないとの決断をいたしました。しかし、我々は 、全ての既存顧客のリターゲティング・キャンペーンを 上記期間内は責任を持ってサポートいたします。閉鎖以降も、インドバンガロール本社から日本へのサービス提供について、日本の代理店様と可能性を探って参りますので引き続きよろしくお願いします。」 本件に関する問い合わせは、こちらにご連絡をお願いいたします。 Email: sales-japan@vizury.com 電話: 03-6869-5770


Date: November 11, 2015
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ビズリーがモバイルアプリ・リエンゲージメントおよびリターゲティングのソリューションをもって米国市場についに参入

Vizury

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カリフォルニア州マウンテンビュー、2015年10月15日:ビッグデータ・マーケティングのリーディングカンパニーの1社であるビズリー(Vizury)社は、アプリ・リエンゲージメントおよびアプリリターゲティング広告配信サービスをもって、米国市場に参入します。同社は、アプリの非アクティブ ユーザーを呼び戻したり(リエンゲージメント)、アプリを使わなくなった休眠ユーザーをターゲット(リターゲティング)するためのソリューションを提供しており、それらを活用することでブランド企業は、同社独自のパーフォーマンス・モデルによってマーケティング投資利益率(ROI)を最大化することができます。 ビズリーは、これまでグローバル企業と協力し、APACにおけるリターゲティング事業を支援してきました。ソニー、レノボ、ヴァージン・オーストラリア、エティハド航空、エクスペディア、イーベイ、フリップカートそしてウォールマートが、この地域においてビズリーのサービスを利用しています。これらのモバイルが強い市場における8年にわたる実績は、ビズリーの米国市場参入において明らかな強みとなります。ビズリーはまた、関連パートナーのネットワークを利用して、米国で事業を展開するブランド向けに、パーソナライズしたモバイル・マーケティングを提供していきます。 米国のモバイルインターネット・ユーザーは、モバイル端末利用時間のうち90%近くをアプリに費やしています。しかし、インストールした後もエンゲージメントを保ち、アプリに戻ってくるようにすることは、企業にとって非常に大きな課題となっています。メモリ容量と処理能力に限りがあるため、使用されないアプリはすぐにアンインストールされてしまいます。ビズリーはこの問題を、アプリ・リエンゲージメント・ソリューションによって解決しています。 「ビズリーはリターゲティング分野で広く世界規模、特にアジアおよびラテンアメリカのeコマースや旅行業界において、事業展開してきました。モバイル・アプリ・リターゲティングおよびリエンゲージメント製品を米国市場に持ち込むのは、理にかなった戦略です」とノキア・グロース・パートナーズ社のパートナー、ジョン・ガードナー氏は語っています。 ビズリーのこのサービスによって企業は以下のことができます。 • フェイスブック、モバイル・ウェブ、アプリ内広告、eメール、SMSなどのチャネルを通してユーザーにリーチする • 休眠ユーザーをリターゲットし、ROIを向上させる • 顧客の使用状況(エンゲージメント行動)に基づいてアンインストールを予測し、リテンション(維持)キャンペーンを推進する • どれくらい頻繁に、またどれくらい最近に使用したかを分析し、コスト効率のよい方法で、休眠アプリ・ユーザーを再”活性化”する • 購買意向の強いブランド志向の消費者に標的を絞ることにより、収入を段階的に上げ、ROIを画期的に向上させる 「ビッグデータ・マーケティングに関し、米国市場の競争が厳しいことはよく承知しています。しかし、私たちは米国よりさらに成熟したモバイル・アプリ市場でやってきましたので、私たちのソリューションが最も幅広くカバーしていると信じています」と、ビズリーの共同創立者で COO のグーラブ・チンドル(Gourav Chindlur)氏は語っています。 ビズリーは、ビックデータ・ ソリューションを豊富に提供し、新規顧客獲得、リターゲティングそしてリエンゲージメントを達成しています。対応業界は、eコマース、旅行・観光、ヘルスケア、自動車、金融サービス、人材など多岐に渡ります。ビズリーは、インド、日本、中国、韓国、中近東、アフリカ、東南アジア、台湾、アルゼンチンおよびブラジルで、ビッグデータ・マーケティング・ソリューションのリーダーと認められています。 チンドル氏はこう付け加えています。「ビズリーのアプリ・リエンゲージメントは、モバイル・プラットフォームのための完璧なソリューションであり、iOSとアンドロイド端末どちらでもスムーズに機能します。私たちは素晴らしい成果を上げてきました。ゲームアプリにおけるユーザー再活性化マーケティング費用は3分の1に下がり、eコマースや旅行関連アプリにおいては、売り上げ率が最大20倍もアップしました。米国市場でも同じことが実現できる自信があります。」    ビズリー社概要 ビズリー(Vizury)は、ビッグデータ・マーケティングのトップ企業として、2008年に設立以来、50以上の国で、旅行・観光、eコマース、医療、自動車、金融サービス、人材などさまざまな業界における有名企業にサービスを提供してきました。デロイト社の APAC 新興企業 500社に2年連続(2013年、2014年)上位で選出、FOMA2015 (Festival Of Media Asia Pacific Awards 2015)ではsmart use of data部門で銀賞を受賞しています。 ビズリーは、アジアで最初のフェイスブック・マーケティング・パートナー(FBX スペシャリティ)およびツイッター・リターゲティング・プラットフォーム・パートナーの会社の一つです。 リンクトイン(LinkedIn)またはツイッター(@vizuryonetoone)でビズリーをフォローしてください。


Date: November 4, 2015
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ビズリージャパン/ Vizury Japan、東京都の国際化に向けて東京都が推進する 「アジアヘッドクォーター特区 外国企業発掘・誘致事業」 を通じた事業拡張のお知らせ

Vizury

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             2015年10月27日 ビズリージャパン/ Vizury Japan ビズリージャパン/ Vizury Japan、東京都の国際化に向けて東京都が推進する 「アジアヘッドクォーター特区 外国企業発掘・誘致事業」 を通じた事業拡張のお知らせ    ビッグデータ・マーケティングプラットフォームのグローバルカンパニー Vizury Interactive Solutions(本社:インド、CEO:チェタン・クルカルニ)は、東京都が推進する「アジアヘッドクォーター特区 外国企業発掘・誘致事業」の支援を通じ、事業を拡張することとなりました。本件は下記東京都のウェブサイトにて紹介されております。 http://www.seisakukikaku.metro.tokyo.jp/invest_tokyo/japanese/why-tokyo/case-studies/index.html ビズリージャパン日本法人代表 富松敬一朗


Date: October 29, 2015
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東京都が推進する「アジアヘッドクォーター特区 外国企業発掘・誘致事業」からの支援に関して

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ビッグデータ・マーケティングプラットフォームのグローバルカンパニー Vizury Interactive Solutions(本社:インド、CEO:チェタン・クルカルニ)は、東京都が推進する「アジアヘッドクォーター特区 外国企業発掘・誘致事業」の支援を通じ、事業を拡張することとなりました。 本件は下記東京都のウェブサイトにて紹介されております。 http://www.seisakukikaku.metro.tokyo.jp/invest_tokyo/japanese/why-tokyo/case-studies/index.html


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